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■インフュージョンポンプ

点滴の速度を調節する機械。点滴の量を厳密に決めるためには必須となる

Abott
LIFECARE 4200PCA PCA機能付き

トゥールーズにて撮影
LIFECARE 5000
GemstarPCA用小型ポンプ

トゥールーズにて撮影
ALARIS MEDICAL
MS-V テロで倒壊したワールドトレードセンターの跡地、グラウンドゼロから発掘された現物
Medley US 2001発表
ATOM
AIP-2H
Graseby
PCA system
3000 トゥールーズにて撮影
IMED
960a US 1980発表
Gemini PC-2 US 1987
Gemini PC-1T US1992
Gemini PC-4 US 1993
Gemini PC-2TX US 1994発表:1992にスペースシャトルエンデバーの機内での実験につかわれたそうです
IVAC
200 US 1971発表:IVAC初のインフュージョンポンプ。ピンチでラインをつまみ、流量をしぼる事しかできなかったそうです
1500 US 1982年発表
10K US 1987年発表
262 US 1989年発表
530
570
599
Jansen(ヤンセン): Bergium
オーダック ディマンド式鎮痛剤自動注入装置
JMS
OT-601, 701 大塚輸液ポンプという名前で売っている
OT-707
武蔵エンジニアリング
BP-102 急速輸液用ローラーポンプ
日本光電
PFA-12
TFV-2100
TFV-2200
日機装
PFA-15
TERMO
テルフュージョン
STC-401
STC-503
BP-101 急速輸液用ローラーポンプ

製造元:武蔵エンジニアリング
TE-111
TE-161 2003 日本麻酔学会東海地方会展示品
TE-172 2003 日本麻酔学会東海地方会展示品
TE-161S  2012撮影
VIAL MEDICAL
Perfusion system
Optima トゥールーズにて撮影
名称不明
不明
不明

■シリンジポンプ

注射器に入った劇薬などを微量ずつ持続的に投与するときに必須となる道具

ALARIS MEDICAL
Asena GS Mk III グラスゴーにて撮影
Asena PK と GH グラスゴーにて撮影
ATOM
輸注ポンプ201 浜松医大集中治療部に初めて入ったシリンジポンプ
Syringe Pump 1235
Syringe Pump 1235N
COOPDECH (大研医器)
CSP-100 2003 日本麻酔学会東海地方会展示品
Graseby
Syringe driver MS16
Syringe driver MS26
3300 PCA トゥールーズにて撮影
3400 グラスゴーにて撮影
3500 グラスゴーにて撮影
3500 TCI 上から
alfentanyl 専用機 グラスゴーにて撮影
Harvard apparatus
model 22-5555
IVAC
770 US 1991年発表
P-3000
P-5000 US 1994年発表、IVAC初のPCA機能付き
PCAM PCA機能付き
TIVA
P-7000
JMS
SP-100s
SP-110
SP-500d
日機装
PSK-51
NIPRO
SP-3hq
SP-10
SP-70
TERMO
STC-525
TE-331S
TE-332 2003 日本麻酔学会東海地方会展示品
TE-332S  
TE-371 Propofol TCI機能付き
TOP
5200
5300
VIAL MEDICAL
PILOTE-C トゥールーズにて撮影
MASTER PCA PCA機能付き

トゥールーズにて撮影
MASTER TCI TCI機能付き

トゥールーズにて撮影
Orchesta base primea プロポフォール・スフェンタニルTCI機能付き

トゥールーズにて撮影
Orchesta module dps トゥールーズにて撮影
PROGRAM2 トゥールーズSAMUヘリ搭載品
名称不明
PHOENIXと書いてあった トゥールーズにて撮影

小児用、一台に二個のシリンジを装着可能
不明
不明

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